銀行カードローン

みずほ銀行カードローンで今すぐお金を借りる|審査と金利、限度額と最低返済額について

みずほ銀行カードローン
来店・郵送不要。WEB完結申込なら最速スピード融資が可能。
他社借入のある方も。口座残高不足時の自動貸越も可能。※他社借入中の方も審査可能ですが、お客様のご状況によってご利用できない場合もあります。※住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。
 
実質年率2.0%〜14.0%
借入限度額800万円
審査時間
融資まで

みずほ銀行カードローンの特長

[jin_icon_check_circle color=”#e9546b” size=”18px”]来店・郵送不要!WEB完結申込なら最速スピード利用も可能!

[jin_icon_check_circle color=”#e9546b” size=”18px”]限度額は最高800万円まで!

[jin_icon_check_circle color=”#e9546b” size=”18px”]みずほ銀行の口座があればキャッシュカードですぐ利用可能!

[jin_icon_check_circle color=”#e9546b” size=”18px”]他社借入の返済額を減らしたい、金利を安くしたい方にも!

利用しやすい金利のみずほ銀行のカードローン!

みずほ銀行のカードローンは、メガバンクならではの安心感と低金利が魅力のカードローン。みずほ銀行に預金口座を持っている方ならすぐの利用も可能で、キャッシュカードをそのままローンカードとして使えるので、公共料金やクレジットカードの引き落としが残高不足でピンチの時など非常に便利です。

申込みも、みずほダイレクトをご利用の方や、手元にみずほ銀行の通帳がある方は、書類提出も少なく、手続きは非常に簡単です。

みずほ銀行のカードローンの利用は、みずほ銀行に預金口座を持っていることが条件になります。口座を持っていない方は普通預金口座を開設する必要があります。

ちょっと手間ですが、みずほ銀行カードローンは年2.0%〜14.0%という低金利ですから、少しでもお得にお金を借りるなら、銀行口座を開設するのもおすすめです。カードローンの申し込み時に一緒に預金口座開設を申し込むことができます。

最大800万円の借入限度額なので、消費者金融やクレジットカードのキャッシングなど、利息の高い借入のある方は、みずほ銀行カードローンにした方が利息も少なくなり、支払いの手間や手数料も減らせるので、返済がラクになります。

申し込みについては、みずほ銀行に口座がある方なら、WEB完結申し込みで最速でお金を借りることも可能です。銀行口座がない方も審査は数日中には完了するため、借入までにそれほど長い時間がかかるわけではありません。

みずほ銀行カードローンは銀行口座に付帯のローンとして、クレジットカードの支払いが厳しいときなどに備える使い方がおすすめです。みずほ銀行の普通預金口座が残高不足でカードの支払いができなくなりそうな時も、みずほ銀行カードローンは自動貸越機能があるので安心です。

不足した分を自動でカードローンから融資を受けられます。クレジットカードの遅延損害金を払ったり、高金利のリボ払いに変更することなく、低金利のみずほ銀行カードローンから自動的にお金を借りられるのです。

給料日前で手持ちの現金もなく、銀行口座にもお金がない。そんなピンチの時に備えて申し込んでおくのも賢い使い方です。

みずほ銀行カードローンの審査の注意点

みずほ銀行カードローンの審査は、みずほ銀行指定の保証会社である株式会社オリエントコーポレーションによって審査が行われます。

オリエントコーポレーションは、クレジットカードのオリコカードで有名なカード会社ですが、銀行保証業務も行っています。

オリエントコーポレーションが保証会社となっているカードローンには、みずほ銀行カードローン以外にも、スルガ銀行カードローンや富山信用金庫のカード等をはじめ、多くの地銀や信用金庫のカードローンがこれに該当します。

もし、直近3ヶ月以内に、オリエントコーポレーションが保証会社となっている他のカードローンに申し込みをした方は、短期間での連続申し込みとみなされ、審査に落ちてしまう可能性があります。

該当する方は、みずほ銀行のカードローンの申し込みはしばらく控えておいた方が良いでしょう。

みずほ銀行カードローンは審査スピード自体は非常に早く、みずほ銀行に普通預金口座を持っている方であれば2〜3営業日には借入が可能です。

みずほ銀行カードローン公式サイトへ

みずほ銀行カードローンの金利について

みずほ銀行カードローンの限度額別の金利は以下のようになります

限度額適用金利(年率)
10万〜100万円未満年14.0%
100万〜200万円未満年12.0%
200万〜300万円未満年9.0%
300万〜400万円未満年7.0%
400万〜500万円未満年6.0%
500万〜600万円未満年5.0%
600万〜800万円未満年4.5%
800万円年2.0%

みずほ銀行カードローンを契約する際、すでにみずほ銀行で住宅ローンを利用されている方は、ここからさらに年利0.5%金利が下がります。

みずほ銀行で住宅ローンを利用している方なら、金利が安くなるばかりでなく、すでに住宅ローンの審査に通り、借入をしているという実績があるので、審査の際の評価も有利になります。

みずほ銀行の住宅ローン利用中の方なら、他のカードローンよりもまず第一に借入先として考えたいところですね。

みずほ銀行カードローンの毎月の返済額

みずほ銀行カードローンは月々の返済額が2000円から。前月10日時点での借入残高に応じて最低返済額が決定します。

みずほ銀行カードローンの場合、返済は毎月10日、みずほ銀行の口座からの自動引き落としなので、10日までに返済金額を預金口座に入れておく必要があります。

毎月の返済額は、借入限度額200万円以上かそれ未満かで返済額が異なります。

【利用限度額200万円以下の場合】

前月10日のご利用残高毎月のご返済額
2000円未満前月10日現在のご利用残高
2000円〜10万円以下2000円
10万円超貸越残高が10万円増すごとに2千円に2千円ずつ増額した金額

【利用限度額200万円以上の場合】

前月10日のご利用残高毎月のご返済額
2000円未満前月10日現在のご利用残高
2000円〜20万円以下2000円
20万円超貸越残高が20万円増すごとに2千円に2千円ずつ増額した金額

利用限度額が200万円以下の方は借入残高が10万円を超えると、10万円ごとに毎月の返済額が2000円づつ上がります。

借入残高が50万円の時は1万円、借入残高100万円の時は2万円の返済です。

毎月10日の借入残高はしっかり確認しておくようにしましょう。

みずほ銀行カードローン公式サイトへ

みずほ銀行カードローンのATM情報

みずほ銀行カードローンは、みずほ銀行の普通預金口座のキャッシュカードがローンカードとなるキャッシュカード兼用型と、カードローン専用カードを発行するカードローン専用型とで、ATMの利用範囲が変わります。

基本的に兼用型・専用型どちらのローンカードでも、みずほ銀行のATMや、みずほ銀行の口座への振込は無料で利用できます。

コンビニATMは月4回まで手数料無料!

利用可能なコンビニATMはセブン銀行、ローソン、イーネット、それぞれどれかのマークの付いているコンビニATMが利用できます。

コンビニATMが月4回も無料で利用できれば、借入も毎月の返済も実質的にコンビニATMだけで行うことも可能ですね。

ゆうちょ銀行ATMを利用したいならカードローン専用型で!

ただし、提携金融機関ATMとゆうちょ銀行ATMの利用はキャッシュカード兼用型とカードローン専用型で利用できるサービスが異なります。

キャッシュカード兼用型は提携金融機関ATMとゆうちょ銀行ATMともに「お引き出し」ボタンを押してからの自動貸越しか利用できません。

カードローン専用型になると提携金融機関ATMでは借入と残高照会のみ、ゆうちょ銀行ATMでは借入、残高照会、任意返済まで利用できます。

カードローン専用型ならゆうちょ銀行ATMでも借入と任意返済ができるので、お住まいの近くにみずほ銀行の店舗がない方でも、ゆうちょ銀行のATMが便利に利用できます。

みずほ銀行の店舗が近くにない方はカードローン専用型の方がいいですね。

みずほ銀行ATMでの取引は1日あたりのATM利用限度額に注意!

みずほ銀行ATMで借入を行う場合、カードローンの限度額とは別に、ATMでの1日あたりの利用限度額が設定されています。

ICキャッシュカードなら1日最大100万円、通常の磁気ストライプカードなら1日最大50万円までしかATMからお金を引き出すことができません。

1度に100万円を超える借入を行う場合は、基本的にみずほダイレクトでの銀行振込を利用するか、店頭窓口を利用することになります。100万円を超えるまとまったお金を借りたい場合は注意してください。

提携ATMでカードローンを比較

カードローン提携ATM手数料無料提携ATM手数料あり
アコムアコムATM提携コンビニATM
三菱UFJ銀行、イオン銀行、熊本銀行、親和銀行、第三銀行、東京スター銀行、西日本シティ銀行、八十二銀行(借入のみ)、広島銀行、福岡銀行、北海道銀行、北陸銀行
プロミスプロミスATM
三井住友銀行
提携コンビニATM
三菱UFJ銀行、東京スター銀行、福岡銀行、イオン銀行、第三銀行、熊本銀行、西日本シティ銀行、横浜銀行、ゆうちょ銀行、親和銀行(借入のみ)、広島銀行(借入のみ)、八十二銀行(借入のみ)
アイフルアイフルATM提携コンビニATM
三菱UFJ銀行、イオン銀行、西日本シティ銀行、親和銀行、福岡銀行(借入のみ)、熊本銀行(借入のみ)
SMBCモビット三井住友銀行提携コンビニATM
三菱UFJ銀行、イオン銀行、第三銀行、福岡銀行、親和銀行、熊本銀行、ゆうちょ銀行、北洋銀行、北海道銀行、みちのく銀行、仙台銀行、常陽銀行、足利銀行、栃木銀行、千葉銀行、京葉銀行、横浜銀行、北陸銀行、大垣共立銀行、十六銀行、中京銀行、百五銀行、京都銀行、池田泉州銀行、但馬銀行、トマト銀行、西京銀行、百十四銀行、西日本シティ銀行
三菱UFJ銀行バンクイック提携コンビニATM
三菱UFJ銀行
三井住友銀行カードローン提携コンビニATM
三井住友銀行
ゆうちょ銀行
みずほ銀行カードローンみずほ銀行
イオン銀行
提携コンビニATM(月4回まで無料)

※ATM手数料ありの場合、ATM手数料はすべて借入・返済ともに1万円以下110円/1万円以上220円です。
※提携コンビニATMはセブン銀行、ローソン銀行ATM、イーネット(ファミマ、ミニストップなど)
※アコム、プロミス、アイフル、SMBCモビットはクレディセゾンATMも利用可能。SMBCモビットはプロミスATMも利用可能です(ATM手数料あり)
※2019年10月01日時点

みずほ銀行カードローンは他社借入ありの人は利用できる?

みずほ銀行カードローンは他社で借り入れがある方の利用にも対応しています。

しかし、借入先をみずほ銀行にして低金利にしたい場合、現在他社に相当額の借り入れがある状況だとカードローンを全く新規で申し込む方に比べれば、審査で不利になる面があります。

また、他社からみずほ銀行カードローンに借り換える場合は、1社からの借り換えのみ対応しています。

借入先が2件、3件と複数あり、それらをすべてみずほ銀行カードローンに一本化する「おまとめローン」としての利用はできません。

みずほ銀行カードローンは「借り換え」はできるけど「おまとめローン」はできないということです。わかりずらいので注意が必要ですね。

【口コミ・評判】みずほ銀行カードローンで借りました!みずほ銀行で借りた人の体験談

借金は一般的にはあまりよくないことと考えられています。カードローンでお金を借りる場合は利息の支払いもありますからなおさらです。

しかし、お金を借りることでその時にしかできないことができたなら、利息の支払いはタイミングを買うための費用だと考えることもできます。

今回はそんな方にお話を聞くことができました。

体験者パーソナルデータ
けいこさん(仮名)/30代前半/女性
カードローン利用年:2011年
借入先:みずほ銀行カードローン(PCから)
借入当時の職業:ヒ・ミ・ツ
当時の年収:80万円
初回借入金額:30万円
最大借入金額:30万円
借入時の他社借入:なし
審査結果連絡:申込みの翌日(※申込当時。現在即日審査は行われていません。)

みずほ銀行カードローンでお金を借りることにした理由を教えてください。

とあるブランド物をコレクションするのが私の最大の趣味です。

ちょうどその時期に私の好きなブランドで限定発売のバッグが発売されたのですが、どうしてもその時の手持ちの金額では足りなくて購入を諦めざるを得ない方向でした。

定期預金を途中で解約することも出来たのですが、その方法をとると家族に怪しまれてしまいます。ですので早期完済することを頭にいれた上で利用しました。

ちょうど給与の振込先がみずほ銀行でATMに行った際に案内を見かけたことも理由の1つです。

なるほど。そうでしたか。確かに定期預金の解約は家族に怪しまれてしまう可能性が高いですね。どうしても欲しいとはいえ、ブランドものの買い物ですから、あまり知られたくはないですね。銀行のカードローンは普段利用している銀行なら使い勝手もわかりますからね。

みずほ銀行カードローンでの在籍確認の電話はどんな感じでした?

勤務先への電話確認は個人名でかかってくるということは知っていました。

私が不在の際に確認の連絡が入っても居ない旨は伝えてくれる職場でしたので、確認は済むと思っていました。

実際には私が出勤していたタイミングで連絡が入り、私が直接電話を受けたので確認は簡単に終了しました。

ただ私がいるかどうかの確認をして、私が本人ですと伝えたら「ではこれで確認がとれました」と言ったやりとりでした。特別何かのやりとりはありませんでした。

そうでしたか。審査結果の連絡が翌日だったそうですが、翌日なら自分で在籍確認の電話に出ることも十分ありますね。

みずほ銀行での借入は完済しましたか?何か苦労したことはありましたか?

最近やっと完済できました。

私の場合は金額が30万円と大きくはなかったので、毎月の支払いとしては1万円でした。

最初に1回借りてからは更に増やすことはしませんでしたが、たとえば洋服を買うのを一回我慢したり、外食を出来るだけしないようにはしていました。周りの友人との付き合いも借り入れをしてる間に関しては悪くなっていたかも知れません。

でも、それ以上に家族には内緒での借り入れだったことから、通帳を見られないようにするなどの気遣いが必要でした。

みずほ銀行カードローンを利用してココが良かったと思ったところは?

審査から借り入れまでの流れが迅速かつ、スピーディーだったので、特に不安とか疑問に思うことがまったくありませんでした。

都市銀行の商品だったので対応してくれる方に威圧感とかもなく、丁寧だったことから気持ちの良いやりとりが出来たと思っています。

あとはWEBで都合の良いときに申込みが出来たことも良かったことの1つかもしれません。

では逆にみずほ銀行カードローンでよくなかったことはありますか?

みずほ銀行のカードローンに限ったことではないですが、やはり金利が発生してしまうことは大きいと思います。

でも自己資金では何とかならないがためにお金を借りた状態です。ですので仕方はありませんが、でも金利分でこんなことにも使えたのになどと言ったことは思いました。

他には勤務先に確認の連絡が入るのですが、周りがどんな風に思ってたかな?などと言ったことが気になりました。

利息分で何が買えたとか、考え出したら多分きりがないですよ(笑)。みずほ銀行のカードローンは割と低金利な方ですが、利息を支払うことについてはきちんと考えたほうがいいですね。

カードローンを利用しようと思っている方に何かアドバイスすることはありますか?

お金を借りることには後ろめたさなどもあるかも知れませんが、理由があるから借りるのであって仕方がないことです。

借り入れ金額も含め、ちゃんと計画をたてて無理ない範囲での返済が出来るのであれば利用する価値はあります。

利息分の支払いによって、その時手に入れられるタイミングを買ったと考えることもできますからね。無理なく返済できる範囲なら積極的に活用して人生を豊かにするのもいいですね。

※インタビュー内容はプライバシー等を考慮して加筆・修正の上、掲載しています。

みずほ銀行カードローン
来店・郵送不要。WEB完結申込なら最速スピード融資が可能。
他社借入のある方も。口座残高不足時の自動貸越も可能。※他社借入中の方も審査可能ですが、お客様のご状況によってご利用できない場合もあります。※住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。
 
実質年率2.0%〜14.0%
借入限度額800万円
審査時間
融資まで
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