今すぐ借りれるカードローン選びなら【カードローンNOW】
今すぐ借りれるカードローン選びなら【カードローンNOW】
今すぐお金を借りるなら消費者金融系カードローン(アコム・プロミス等)はお金が必要なときに即日融資も可能なスピード審査で借りれるのがメリット。銀行カードローンは審査に数日かかるデメリットはあっても低金利で利息が安いのがメリット。審査に通る?返済は月々いくら?他社借入中でも借りれる?など、カードローンでお金を借りる際の様々な疑問にわかりやすく応えます。

就職したばかりの新入社員・新社会人でもカードローンでお金借りれる?

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新入社員でも借りれるカードローン

プロミス

アコム

アイフル

プロミス、アコムは新入社員でも10万円程度ならOKの場合が多いです。しかも初回30日間無利息だから、1ヶ月後の給料日に全額返済すれば利息の支払いはゼロ。借りた分だけ返済すればOKです。


春の新生活シーズン、新社会人ならスーツやカバン、靴などを新調したりする人も多いですね。

新社会人はもちろん、転職したばかりの新入社員でも、新しい会社で働くにはいろいろ物入りなことがあるでしょう。

配属先によっては引っ越したり、通勤が不便なので車や原付バイクを買ったりすることも出てきます。

入社後も歓迎会や研修などでいろいろ予想外の出費が増えてくることもあります。

新しい会社に入って仕事を始めるには、意外とお金がかかってしまうものです。

就職活動で貯金をかなり食いつぶしてしまって、初任給や最初の給料日が待ち遠しい。初任給までの生活費が足りなくて、ランチはコンビニでパン1個しか買えない。そんな人もいると思います。

学校を卒業して入社したての新社会人、転職したばかりの新入社員でお金に困ったとき、入社してすぐでもカードローンでお金を借りることは可能なのでしょうか?

 

新入社員がカードローンを契約するには?

カードローンを契約するためには、本人確認書類(運転免許証・パスポートなど)が必要です。

新入社員でも入社後であれば、入社2日目・3日目など入社直後であっても特に問題なくカードローンを申し込むことはできます。

しかし入社1ヶ月目ならまだ給料明細もなく、会社から支給される源泉徴収票など収入を証明できる書類がありません。

そのため、まとまったお金を借りるのに必要な収入証明書類を提出することはできませんから、カードローンを契約しても借りられる金額は多くても10万円程度といったところでしょう。

それでも初任給をもらうまでの当面の生活費や飲み会などの費用には十分足りますね。


カードローンで借金すると返済はどうなるの?

カードローンで借りたお金の返済は、カードの分割払いのように毎月一定額を返済していくのが基本です。

プロミスのカードローンの場合、5万円借りたら月々の返済は2000円、10万円借りると月々4000円の返済です。

ただし10万円を借りて毎月4000円づつの返済だと、完済するまで2年以上かかり、その間に利息の支払いが増えてしまいます。

カードローンの返済はクレジットカードの分割払いと違って、特別な手続きなど一切なく、いつでもコンビニATMなどから繰上返済や一括返済ができます。

利息も日割り計算で発生するため、1日でも早く完済する方が利息の支払いも少なくなります。

アコムやアイフルなどのカードローンには初回30日間無利息のサービスがあります。無利息期間中に借金を全額返済できれば、利息の支払いは0円です。

最初の給料日を迎えるまで、生活費が苦しくなるのは誰もが経験することです。

初任給が出るまでの生活費のつなぎとして、無利息期間のあるカードローンを活用する人はとても多いですよ。


入社日までにどうしてもお金が必要。就職内定者なら借りれるの?

入社までに引っ越しをしたり、スーツを買ったりなどで、どうしてもお金が必要な場合は、アルバイトなどをしていて収入があれば、カードローンを契約してお金を借りることは可能です。入社後に会員専用ページで勤務先情報の更新をすれば、アルバイトより正社員の方が限度額の増枠を受けやすくなります。

でも就活で忙しくてバイトもほとんどしていない、短期や単発のバイトばかりだったらどうすればいいのでしょうか?

入社日を過ぎればカードローンの借入の申し込みがけど、それまではなんとかしのぐしかありません。

就職先に内定しているというだけでは、まだ勤務実態がないためにカードローンの審査に通るのが難しいです。入社日までに必要なお金は家族や友人に事情を説明して借りるしかないでしょう。

ご両親も就職に必要なお金なら渋々ながらもきっとお金を貸してくれるはずです。最初の給料が入ったら食事をご馳走するなどして感謝の気持ちを伝えましょう。

新入社員が大きな借入限度額でまとまったお金を借りるのは難しいです。実際に申し込みをしてみなければわかりませんが、新入社員のカードローンの申し込みは5万円から10万円程度の限度額になることも多いです。

給料日までのつなぎと考えて、完済できるまでは節約に努めるようにしましょう。

新入社員におすすめのカードローン

プロミス アコム アイフル

プロミスは初回30日間無利息でお金を借りられます!※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。アコムも初めて利用する方は最大30日間金利ゼロ円!5万円程度借りれたらOKの人におすすめです。
初回30日間無利息のあるカードローンなら、最初の給料が入ってすぐ全額返済すれば、利息の支払いはゼロ。借りた分だけ返せばOKです。最初の給料日までの生活をなんとか切り抜けるのに、30日間無利息はとても有効ですよ!


【体験談】転職直後で生活費が金欠!みずほ銀行カードローンでお金を借りました

銀行のカードローンはパートやアルバイトの方、就職したばかりの方には審査などのハードルが高いようなイメージがありますね。

しかし実際のところ、転職したばかりでも融資を受けられるケースは多いです。

今回は転職したばかりのお金のない時期にみずほ銀行のカードローンでお金を借りたという方にお話を伺うことができました。

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体験者パーソナルデータ
ミントさん(仮名)/20代前半/女性
カードローン利用年:2012年
借入先:みずほ銀行カードローン(ATMから)
借入当時の職業:アルバイト
当時の年収:140万円
初回借入金額:10万円
最大借入金額:50万円
申込時の他社借入:1社
申込んだ曜日:平日
審査結果連絡:30分
みずほ銀行のカードローンでお金を借りることにしたきっかけは何ですか?

はい。その頃、転職したてでお金が無く、生活費にとても困っていました。家族に頭を下げてお金を借りることも考えましたが、当時、家族との関係も良好ではなく、とても頼めるような状況ではありませんでした。

カードローンには最初抵抗があり、利用することは最初全く考えていませんでしたが、友人が利用していることを知り、インターネットで口コミなどを見ていると、意外と怖いものでもないものだということを知ったことがきっかけで借入に踏み切りました。

みずほ銀行なら普段から利用していたので、安心感もあってそこに決めました。

就職活動にもお金はかかりますし、就職が決まっても給料が入って生活が落ち着くまでは生活費のやりくりも大変ですよね。転職したばかりの方は親や家族からお金を借りる方も多いですが、それも難しいと、本当に大変ですよね。
みずほ銀行のカードローンは勤め先確認の電話はどんな感じでしたか?

勤め先に電話がかかってきても、基本的に私に直接つなぐことはできないような職場でしたので、「クレジットカードを作るので、もしかしたら電話がかかってくるかもしれません」とだけ一言断っておきました。

ですが、電話を取る店長や社員の方から「電話がかかってきたよ」とも報告は特に無かったので、本当に在籍確認があったのかすら良くわかりませんでした。

「みずほ銀行カードローンです」とは名乗らないということは先に知っていたので、借金がばれることはないと思っていましたし、特にそこまで気にしていませんでした。

そうですよね。在籍確認は金融機関から職場に電話が入るということで、とても神経質になる方が多いのですが、実際には「あったのかな?」と疑問に思うくらいあっさり簡単に行われるので、そんなに気にすることはないですよね。
みずほ銀行のカードローンで借りたお金の返済は進んでいますか?

返済には今でも苦労していますね。

最初のうちは、給料が入った時点で、返済分のお金はよけておくようにしました。特に給料日から返済日がだいぶ離れていたので、最初にとっておかないと、あとで足らなくなっては困ると思っていました。

ただ、そのように工夫していたのはいいのですが、結果として一度カードローンを利用したことで、「お金を借りる」という感覚が麻痺してしまい、ちょっとやりくりを工夫すれば解決したかもしれないことでもカードローンでお金をちょこちょこと借りるようになってしまいました。

結果、なかなか完済できず、今も返済中です。

そうですか。確かに一度カードローンでお金を借りてしまったことで、「お金を借りる」という心理的なハードルが下がってしまって、お金に困るたびにちょくちょく借りてしまうようになる方は多いですからね。そういう点は注意したいですね。
みずほ銀行のカードローンを利用してみて良かったと感じた点はありますか?

「お金を借りる」というイメージは、闇金ウシジマくんのドラマで見たみたいに借金取りが押しかけてきて怖い人に脅されて...そんなイメージしかありませんでした。

なので、最初はそんなものまったく利用するつもりはなかったのですが、友人が利用しているということと、ネットで詳細を調べたらカードローンは返済計画さえ誤らなければ便利に利用できるものなのだと知り、結果的に困窮していた生活費の足しになり、非常に助かりました。

一括で返さなくても、リボ払いで無理なく返していけるのもとても有難かったです。

一時的にお金が足りなくて困るときに、カードローンは本当にありがたいですよね。仕事が変わって生活が落ち着くまでのお金ですから、新しい会社で仕事が順調に進めば返済も後から順調に進みますからね。
みずほ銀行のカードローンを使って、これは失敗だったと思うことは何ですか?

これはみずほ銀行のカードローンに限ったことではありませんが、お金を借りるという行為に自分が慣れすぎてしまったことが最大の失敗でした。

カードローンというものが怖くないものだと知ったことと、無理なくリボ払いで返済していけると知ったことで、感覚が狂ってしまい、お金が足りなくなるとカードローンでの借入にすぐ手を付けるようになってしまいました。

いつの間にか借金の利用額はどんどん膨れ上がってしまい、最初は2年ほどで完済できるはずだったのに、今も返済中で、これからもしばらくは返済生活から抜け出せません。

「ご利用は計画的に」で計画的に利用するつもりでいましたが、計画を実行する自分に甘さや弱さがあってはダメですね。

そうですか。カードローンは便利な反面、運用する人の心の持ちようが本当に大切になってきますね。節制や自制心とか、自分をコントロールする力が本当に試されますね。
カードローンの利用を検討中の方に、何かアドバイスはありますか?

カードローンやキャッシングは便利なサービスであることは確かです。どうしようもない出費が重なるときもありますし、その際に借入をすること自体は悪いことではないと思います。

でも、問題は借入をしたあとのことで、借入をすることを軽くとらえてしまわないようにすることが大事だと思います。

毎月少額で返して行けるし...と思って、あいまいな返済計画で気軽に借りてしまうと、借金はいつの間にかどんどん膨れ上がってしまいます。

自分の給料からいつまでも返済分のお金が出て行ってしまうのは悲しいことなので、借入をする際には、まず「本当に必要かどうか」と熟考し、必要であれば先に返済計画はしっかりと立てたうえで、借入をするべきではないでしょうか。

そうですね。自分の給料からどんどんお金が返済に回ってしまうのは、やっぱり悲しいですね。本当に必要かどうかを自分自身に問うのは本当に大切なことですね。完済に向けて、引き続きがんばってくださいね!
※インタビュー内容はプライバシー等を考慮して加筆・修正の上、掲載しています。


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