今すぐ借りれるカードローン選びなら【カードローンNOW】
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今すぐお金を借りるなら消費者金融系カードローン(アコム・プロミス等)はお金が必要なときに即日融資も可能なスピード審査で借りれるのがメリット。銀行カードローンは審査に数日かかるデメリットはあっても低金利で利息が安いのがメリット。審査に通る?返済は月々いくら?他社借入中でも借りれる?など、カードローンでお金を借りる際の様々な疑問にわかりやすく応えます。

アコムとプロミス借りるならどっちがいい?金利や審査通過率など7項目を徹底比較【2018年版】

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消費者金融系カードローンとして人気のアコムとプロミス。

どちらもテレビCMなど広告宣伝には非常に力を入れている知名度の高いカードローンですが、いざお金を借りたいというときに、どっちがいいのか迷ってしまう方も少なくないと思います。

#そこでアコムとプロミス(SMBCコンシューマーファイナンス)両者を金利、自動契約機や店舗の数、審査通過率、振込融資、ATM手数料などトータル7項目のサービスについて徹底比較してみました。

自分がお金を借りるならアコムとプロミスのどちらがいいのか、参考にしてください。


アコムとプロミスの金利と初回30日間無利息、どっちがいいの?

アコムとプロミス、両者とも初めて利用する方限定で、初回30日間無利息のサービスを実施しています。

どちらも初回30日間無利息なのでサービスに違いはないと思いがちです。しかし細かい点まで徹底比較してみると、実は両者の無利息期間は同じではないのです。

アコムの初回30日間無利息は契約日の翌日から

まずアコムですが、アコムの初回30日間無利息は申込みをして審査も通過し契約完了した日の翌日から30日間無利息になります。最初に融資を受けた日から30日ではありません。契約した日にすぐにはお金を借りず、15日後に初めてお金を借りた場合は無利息期間は15日になってしまいます。

また、初めてアコムを利用する方なら全員にもれなく初回30日間無利息が適用されるわけではなく、無利息期間が適用されるのは契約時に返済期日を「35日ごと」で契約した方に限ります。

アコムでは借りたお金の月々の返済期日を「35日ごと」「毎月指定期日」「指定口座からの自動引き落とし(口座振替)」の3通りを選べます。

毎月指定期日の方は「毎月5日」など、自分で決めた日までに返済をします。

カードローンで借りたお金はクレジットカードの引き落としのように、毎月指定日が返済期日になりそれに合わせて返済していくのが一般的です。

しかし残念ながらアコムではその返済方式だと30日間無利息は適用されません。

また、返済を指定口座からの自動引き落としにする口座振替を選択した場合も、返済日(引き落とし日)は毎月6日に指定されるため、残念ながら初回30日間無利息の恩恵を受けることはできません。

アコムで30日間の無利息期間をフルに活用したい場合は、「35日ごと」返済で、かつ契約した日にすぐ借入するのが条件になります。

プロミスの初回30日間無利息は初回借入日の翌日から

アコムの初回30日間無利息が契約日の翌日からなのに対し、プロミスの初回30日間無利息は契約日ではなく、契約後に初めてお金を出金した日の翌日から30日間が無利息です。

契約後すぐにはお金を借りず、何日か後になって初めてお金を引き出した場合でも、その日の翌日から30日間が無利息になります。

アコムでは初回30日間無利息の適用は返済期日を「35日ごと」で契約した方に限りますが、プロミスでは返済期日には関係なく、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要なだけです。

気をつけないと初回30日間無利息の条件から外れてしまう恐れの多いアコムと比較すると、プロミスの初回30日間無利息の適用条件はゆるく、かつ30日間丸々活用しやすいと言えます。

同じ「初回30日間無利息」でも適用条件をきちんと比較すると、アコムよりプロミスの方がいいのがわかりますね。

アコムとプロミスの金利を同じ限度額で比較

アコムの金利は実質年率3.0%〜18.0%。
プロミスの金利は実質年率4.5%〜17.8%です。

最低金利はアコムが、最高金利はプロミスの方が表記の上では低いですが、実際にはどうなんでしょうか。

アコムの公式サイトの方には契約限度額別の金利の記載があったので、それとプロミスを比較してみました。

アコムとプロミスの限度額別金利

契約限度額実質年率(アコム)実質年率(プロミス)
1万円~99万円7.7%~18.0%4.5%〜17.8%
100万円~300万円7.7%~15.0%4.5%〜15.0%
301万円~500万円4.7%~7.7%4.5%〜15.0%
501万円~800万円3.0%~4.7%

この表でみると、アコムで301万円〜500万円の融資枠で可決した場合の金利は実質年率4.7%〜7.7%です。

プロミスは融資枠が最高500万円までで、800万円もの融資はできません。そこでアコムでも融資枠が500万円までの場合で金利で比較すると、

アコム:実質年率4.7%〜18.0%(限度額500万円以内のとき)
プロミス:実質年率4.5%〜17.8%

となります。

こうして同じ限度額で比較すると、最高金利も最低金利もプロミスの方がわずかですが低いですね。

多くの方にとってはプロミスの方がわずかですが低い金利でお金を借りられる可能性が高いと言えます。

もちろんアコムで500万円以上の融資枠で可決した場合はプロミスより低金利でお金を借りることもできます。

しかしアコムもプロミスも貸金業法に基づく総量規制対象なので、最大でも年収の1/3相当の金額しか融資を受けられません。

アコムやプロミスで500万円の融資を受けるには最低でも年収1500万円、アコムで800万円の融資を受けるには最低でも年収2400万円が必要です。多くの方にとっては現実的な数字ではないですね。

金利に関しては無利息期間も含めて、アコムよりプロミスの方がいいという結論です。

アコムとプロミスを自動契約機や店舗の数で徹底比較

アコムとプロミスは申込み当日の即日融資や家族に内緒でお金を借りるために、ローンカードを全国各地の自動契約機やローン契約機で受け取る方も多いです。

そのため、全国をカバーする店舗網の充実度もアコムとプロミスでどっちが良いかを判断する基準の一つになりえると考えました。

アコムの自動契約期とプロミスの無人契約機はどっちが多い?

プロミスの2018年3月期決算補足資料によると、全国のプロミスの無人契約機の設置数は2018年3月時点で941台、有人店舗が58店舗、お客様サービスプラザは18店舗。全体で1017店舗あります。

これに対し、全国のアコムの自動契約機(むじんくん)の設置台数は2018年3月時点で全国1042箇所、有人店舗が22店舗。合計1064店舗あります(アコムデータブック2018年3月期決算資料より)。

アコムとプロミスがそれぞれ保有する店舗の数は、2018年3月時点ではアコムが47店舗多いことになります。

しかし自動契約機の設置台数の差が日本全国で47店舗、各都道府県で1店舗くらいの差ではあまり大きな意味がありません。ここはプロミスとアコムでほぼ互角と考えていいでしょう。

実はプロミス・アコムともに銀行でもカードローン契約ができる

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ただし、プロミスのカードローンは三井住友銀行の支店にあるローン契約機コーナーでも、プロミスの無人契約機と同じ取引を行えます。

一方、アコムのカードローンも全国にある三菱UFJ銀行のテレビ窓口でもアコムのむじんくんと同じ取引ができるよう対応が進んでいます。

三井住友銀行の本支店の数が2018年3月時点で441箇所、三菱UFJ銀行のテレビ窓口設置店舗数が627あります。

プロミスの店舗と三井住友銀行の本支店、アコムと三菱UFJ銀行のテレビ窓口設置店舗数をそれぞれ加えると、

プロミス:1458店舗(プロミス1017箇所+三井住友銀行441箇所)
アコム:1691店舗(アコム1064箇所+三菱UFJ銀行627箇所)

となり、カードローン契約可能な店舗数はアコムが233店舗多くなります。

ただし、三菱UFJ銀行のテレビ窓口設置店は東京、大阪、名古屋の大都市に集中しており、北海道では2店舗、四国4県では3店舗、九州では6店舗しかなく、沖縄には1店舗もありません。

それに対し三井住友銀行の店舗は全都道府県にあります。

店舗数ではアコムが上ですが、全国各地を広くカバーしている利便性という点では、プロミスの方がやや上回っていると言えます。

カードローンの契約ができる店舗網についてはアコム、プロミスで決定的な差となるものはなく、両者互角ですね。


アコムとプロミスのATM利用手数料はどっちが安い?

アコムとプロミス、それぞれ自社ATM、提携ATM(銀行ATM、コンビニATM)からローンカードを使って借入や返済ができます。

アコムで使えるATMで利用手数料が無料になるのは、アコムの自社ATMのみです。

その他の銀行やコンビニATMでは借入・返済ともに1万円以内108円、1万円以上216円のATM利用手数料が必要です。

一方、プロミスでATM利用手数料無料で利用できるのは、プロミスATMと三井住友銀行ATMです。

またプロミスはコンビニATMもローソンのLoppi、ミニストップのLoppi、ファミリーマートのFamiポートでの返済なら手数料無料です。その他の銀行ATM、コンビニATMではアコム同様に借入・返済ともに1万円以内108円、1万円以上216円のATM利用手数料がかかります。

手数料無料で利用できるATMの種類と数ではプロミスの方が圧勝です。


アコムとプロミスを振込融資で比較!便利なのはどっち?

カードローンは銀行振込で自分の口座に入金してもらう形でお金を借りることもありますね。

特にクレジットカードの引き落としに間に合わせるために、急いで自分の銀行口座に入金しないといけないような場合は、カードローン会社から直接口座に振り込んでもらえるのは、手続きも簡単で早く、ありがたいですよね。

振込融資でお金を借りる場合、アコムとプロミスでどっちがいいのか比較しました。

申込み当日の初回振込融資、便利なのはアコムかプロミスか?

どうしても今日中にお金を借りたい、申し込んだ当日に銀行振込でお金を借りたい場合、アコムなら平日14:30までに契約完了と振込融資の依頼完了が必要です。

平日14:30までの振込依頼なら当日中に銀行振込であなたの指定口座にお金を振り込むことができます。借入に関しては振込手数料はアコム持ちなので無料です。

また、アコムから楽天銀行の口座へ振込融資を受ける場合は、土日祝日24時間いつでも即時、振込入金を完了できます。

他にはアコムから初めて借入する方のみ、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行の預金口座へは平日18:00まで振込依頼を受け付けており、同日19:00までに振込融資が完了します。

初回の借入でどうしても急いでいる方のみ、アコムでは当日振込融資ができる銀行を拡大しています。

一方、プロミスも申込み当日中の振込入金には平日14:50までにカードローンの契約完了と振込依頼の完了が必要です。振込手数料は無料です。

プロミスの場合、三井住友銀行とジャパンネット銀行の預金口座へは24時間いつでもすぐ振込が可能な「瞬フリ」サービスを実施しています。振込依頼はプロミスの会員サイトから行えます。

まとめると以下のようになります。

24時間即時振込可能平日15時以降も振込可能
アコム
楽天銀行
三菱UFJ銀行
ゆうちょ銀行
※初回融資のみ平日18時まで受付
プロミス
三井住友銀行
ジャパンネット銀行
三井住友銀行
ジャパンネット銀行


アコムの方が3つの銀行で時間外振込融資に対応しているので、初回の振込融資に関してはプロミスよりアコムの方がいいでしょう。

しかしプロミスも三井住友銀行とジャパンネット銀行の口座なら24時間即時振込ができます。アコムは2回目以降の振込融資に関しては24時間即時振込ができるのは楽天銀行のみになります。

申込み当日の振込融資はプロミスよりアコムの方がいいという結論になります。

しかし銀行振込融資で急いでお金を借りたい場合は、普段ご利用の銀行口座によってアコムとプロミスのどちらかを選ぶのがベストです。


インターネット振込返済、便利でお得なのはアコムとプロミスどっち?

カードローンで借りたお金の返済をインターネットバンキングから行う方も多いでしょう。

特に地方に住んでいると、コンビニATMも車や自転車でもなければ行けない場合もあります。北海道や東北、北陸地方などの豪雪地帯なら冬はちょっと外に出るのも大変です。

インターネット返済は土日祝日でも24時間いつでも返済可能なのもありがたいですね。

アコムはインターネット振込返済にPay-easy(ペイジー)というマルチペイメントネットワークを利用しているため、ほとんど全ての金融機関の口座からインターネットバンキングで振込返済が可能です。ペイジーでの振込返済は振込手数料も無料です。
参考:アコムで利用できるインターネットバンキング可能金融機関一覧

アコムの会員サイトでインターネットによる返済の手続きを行い、次に自分の振込口座にログインすれば手続きは完了です。インターネットバンキングがスマホ対応している銀行ならスマホだけでインターネット振込返済が完了します。

一方、プロミスは三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ジャパンネット銀行、楽天銀行の5つの銀行のインターネット返済に対応しています。

アコムほど対応金融機関は多くないですが、三大メガバンクとネット専業銀行2行に対応しているので使い勝手はそれほど悪くありません。

しかし対応金融機関の多さでいえばアコムが圧倒的ですから、インターネット振込返済に関してはアコムになりますね。


毎月の返済金額で選ぶならアコムとプロミスどっちがいいの?

カードローンで借りたお金の月々返済額は借入残高に応じて毎月変わります。返済が進んで借入残高が少なくなれば月々の返済額も少なくなりますし、追加で借入をして借入残高が増えていれば、翌月の返済額も多くなります。

アコムもプロミスも追加の返済はいつでも銀行振込やATMからの入金で行えます。

そのため毎月これだけは最低限返済してくださいという「最低返済額」は少ない方が家計や生活費への負担が少なくラクでしょう。

アコムとプロミス、それぞれ借入残高に対する最低返済額は以下の通りです。

借入残高月々返済額(アコム)月々返済額(プロミス)
25000円2000円1000円
5万円3000円2000円
10万円5000円4000円
20万円9000円8000円
30万円13000円11000円
50万円15000円13000円
100万円3万円26000円
150万円45000円3万円


月々の最低返済額は借入残高がいくらかに関わらず、プロミスの方がアコムよりやや少なくなっていますね。毎月の返済の負担が軽いのはアコムよりプロミスと言えます。

しかしプロミスの方が月々返済額が少ない分、完済までの返済回数はどうしても多くなるので、そのまま最低返済額だけで完済を目指すと利息の支払い総額が多くなります。

臨時収入があった時など家計に余裕のある時にどんどん追加返済していくのが大切です。

返済の家計への負担が軽いのはプロミス。ただし余裕のある時はどんどん追加返済を!


審査通過率はアコムとプロミスどっちがいい?

カードローンを申し込む際に気になるのが審査に通るかどうかという点。

アコム、プロミスどちらも銀行系カードローンでは審査が不安な20代から30代前半の比較的若い人たちに男女問わず選ばれているカードローンです。

実際にアコムやプロミスに申込みをしてどのくらいの割合で審査に通るものなのか、アコム・プロミス共に審査通過率に関するデータを公表しているので比較してみました。

まずプロミス。

プロミスの2018年3月期決算補足資料内の営業指標/新規顧客数によると、2018年3月末時点でのプロミスの成約率は45.5%となっています。申込みをして成約に至った方が申込み者全体の45.5%ということですね。

そしてアコム。

アコムの2018年3月期決算データブックによると、新規申込数と実際に成約に至った新客数との割合を示す新規貸付率は44.8%となっています。申込みをして契約に至った方が申込み者全体の44.8%ということになっています。

プロミスとアコムでそれぞれ成約率・新規貸付率と言葉は違いますが、どちらも意味としては同じです。

これを審査通過率と捉えるなら、

アコム:44.8%
プロミス:45.5%

となり、2018年3月末時点の比較ではプロミスの方がアコムより審査通過率は0.7%良いです。

アコムは一社目のカードローンに選ばれることが多いので審査通過率が高いようですが、実際にはプロミスの方が0.7%だけ上回っています。

しかし審査通過率はアコムもプロミスもどちらも50%以下なので、申込みをしても2人に1人も審査に通らないのかと思うかもしれません。

審査に落ちてしまう方には、収入や属性、返済状況などに問題があって審査に落ちる方ばかりではありません。

年収や勤務先など申込み内容に嘘があった方、妻名義・夫名義など自分以外の他人名義で申込みをしようとした方、確認の電話に出ない方、電話番号やメールアドレスの記入ミスで連絡が取れなかった方など。

こうした方たちも契約には至らず、結果的に審査には落ちたということになります。

要するに、審査落ちする人の中にはきちんと申込みをしていない方もかなりの割合でいるということです。

プロミス・アコムともに申込み可能な方の要件を満たし、現在の借入や返済状況に問題のない方であれば、収入が少ない方でも審査に通る方は多くいらっしゃいます。

審査通過率でアコムとプロミスのどちらが良いかと言えばプロミスになりますが、差はわずかに0.7%しかありません。

お持ちの銀行口座との相性や手数料、返済額などを比較の上で選ぶのがおすすめです。


アコムとプロミス、結局どっちがいいの?

ここまでアコムとプロミスを、

  1. 金利・無利息期間
  2. 無人契約機・店舗数
  3. ATM利用手数料
  4. 振込融資
  5. インターネット振込返済
  6. 月々の最低返済額
  7. 審査通過率

この7項目で比較してきました。

7番勝負の結果をまとめると以下のようになります。

比較項目アコムプロミス
金利・無利息期間×
自動契約機・店舗数
ATM利用手数料×
振込融資×
インターネット振込返済×
月々の最低返済額×
審査通過率×


4勝2負1引き分けでプロミスの勝ち!という結果になりました。

アコムとプロミスでどっちがいいかと問われれば、プロミスということになります。

しかし細かく比較分析することで、アコム・プロミス両方の得意・不得意な点をかなり明確になりましたね。

金利や無利息期間・月々返済額を重視でATMでの借入・返済利用がメインならプロミス。

銀行振込で借りたい・インターネットバンキングでの返済が多い人ならアコムを選ぶのがよいと言えます。

また、普段使っている銀行口座が三井住友銀行・ジャパンネット銀行であればプロミス、楽天銀行ならアコムがおすすめです。

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